妊娠・授乳中は、薬が飲めないから風邪やインフルエンザになったら大変です!手洗いうがいにマスクで予防でも不安ですね。普段の予防対策に強い抗菌作用のマヌカハニーがおすすめです。

でも、いろいろな種類のある中でどれを選べばいいかわからない・・・

 

マヌカハニーは、ニュージーランド国立大学が発見した「驚きの高い抗菌効果のある濃厚な蜂蜜です。
ニュージーランドでのみ原生するマヌカの花から取れる大変希少な蜂蜜です。
菌や炎症、免疫力抑制、殺菌性、保湿などの効果に優れ、抗生物資、農薬を一切使用していないので、妊婦・授乳中のママに安心の風邪予防対策アイテムです。

 

マヌカハニー選びのポイントは、UMF

妊娠・授乳中の風邪・インフルエンザ対策にマヌカハニー

 

UMFとは

「ユニーク・マヌカ・ファクター」の略称で、マヌカに含まれている健康パワーの濃度を数値化したものです。

数値が高くなるほど、抗菌効果が高くなります。当然、数値が高いものほどに人気で、また希少なため手に入れにくくなっています。

 

毎日の予防には、UMF5+が手頃な値段でおすすめです。

 

冬の時期、風邪やインフルエンザの予防対策には、抗菌効果の高いマヌカハニーに変えましょう。

 

おすすめはUMF15+以上

期待できる抗菌効果があるのは、UMF15+以上です。

 

この時期には、数値の高いUMF15+を毎日摂取し、風邪のひきはじめ、不調だと感じた時、インフルエンザなどが周囲で流行って不安な時は、UMF25+ を薬がわりに使用すると良いでしょう。

 

冬の時期は、売り切れになるのが早いので、売り切れる前にストックしておきましょう。

 

マヌカハニーの味について

普通のはちみつに比べて、ちょっとクセがあります。薬のようだと感じる方もいますが、慣れてしまうと気になりません。
UMF値が高いほど、クセがあります。その分効いてるという感じがします。

 

マヌカハニーの食べ方・飲み方

毎日のの風邪対策には、マヌカハニーのホットハチミツレモン。

 

トーストにぬって食べたり、ヨーグルトにかけて食べるのもおすすめです。

 

パンケーキに砂糖代わりに入れたり、ドレッシングに使ってみたり、お肉にお醤油とマヌカとお酒で下味をつけたものを焼いて調理に使うという方もいます。

 

いろいろなアレンジができますね。普段の摂取は、このようにして、風邪気味、喉が痛い、口内炎が出来たなど不調があるときは、抗菌パワーの強いUMF10+からUMF15+ のマヌカハニーを1匙、直接舐めるのがおすすめです。

 

喉が痛い時のマヌカハニーの摂取方法

パワーの強いマヌカハニーひと匙を舌の上にのせて、喉の奥へゆっくり流し込むように溶かしながら飲みます。
喉が痛いと感じてすぐに摂取すると、翌日には喉の痛みがひきますよ。

 

マヌカハニーの抗菌効果

マヌカハニーは、風邪やインフルエンザに効果があるだけでなく、口内炎にも効果があります。
最近では、慢性胃炎や胃癌の原因になると言われる、ピロリ菌を駆除するとも言われています。

 

抗生物資も農薬も一切使っていないから、薬を服用できない、妊娠中・授乳中のママには安心です。